@hafizebot のボットコマンド

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ボットコマンド

Activate - APIを有効化します。シグナルを受信すると、ボットがポジションを開きます。

Deactivate - APIを無効化します。シグナルを受信しても、ボットはポジションを開きません。

/setPositionSide - ポジションを開く方向を指定できます。たとえば「/setPositionSide LONGONLY」と送ると、ボットはロングシグナルのみにエントリーするようになります。「/setPositionSide SHORTONLY」ならショートシグナルのみ、「/setPositionSide BOTH」ならロング・ショート両方のシグナルにエントリーします。

/myPositionSide - 現在設定されているポジション方向を表示します。

/setPositionLimit - 同時に開くポジションの上限数を設定するコマンドです。たとえば「/setPositionLimit 2」と入力すると、ボットは最大2つの保有ポジションまでシグナルにエントリーします。注意:同じ銘柄で繰り返し届くシグナルにはエントリーし続け、新しく届く別の銘柄だけが開かれなくなります。また、ボット以外で保有しているポジションもこの数に含まれます。

/myPositionLimit - 現在設定されているポジション上限を表示します。

/setStoploss – ストップロスを設定できます。0から100までの値を入力できます。0の場合、ストップ注文は発注されません。入力する正の整数は、レバレッジを含まないパーセント値です。5%に設定したい場合は5と入力します。例:レバレッジ10倍で5に設定すると、実質50%のストップロスになります。

/myStoploss – 設定したストップロスを表示します。0の場合、ストップ注文は発注されません。

/setRisk - ボットがどのリスクレベルのシグナルにエントリーするかを決めます。たとえば「/setRisk 2」を使うと、シグナル強度2以上のシグナルにエントリーします。

/myRisk - 現在設定されているリスクを表示します。

/setPositionSize - ボットが開くポジションのサイズを決めます。たとえば「/setPositionSize 10」を使うと、ボットはシグナルごとに10 USDTの取引を開きます。

/myPositionSize - 現在設定されているポジションサイズを表示します。

/setLeverage – レバレッジを設定できます。

/myLeverage - 現在のレバレッジを表示します。

/banCoin – 特定のコインをBANできます。

/unbanCoin – BANしたコインのBANを解除できます。

/banlist – BAN中のすべてのコインを返します。

/allowRepeatingSignals – 同じコインから繰り返し届くシグナルに再エントリーするかどうかを設定するコマンドです(この設定がオンでも、繰り返しシグナルの間に3%の差がない限りポジションは追加されません)。

/summary - すべての設定を1つのメッセージにまとめて表示します。

ボットコマンドは更新されることがあります。最新版を入手するには、Telegramで @hafizebot に「guides」と送信し、ボットコマンドをダウンロードしてください。